フランス盤オンリーのナイスブギー EW&Fがホーンセクションを担当 5人組ファンクバンド、Delightの1983年の傑作『Is It Too Late』からの7"シングル
Earth, Wind & Fireのホーンセクションが参加し、米国で録音されたにも関わらず、何故かフランスでだけリリースされた、5人組ファンクバンド、Delightの1983年の傑作『Is It Too Late』からの7"シングル。そのサウンドは本格派のブギー/ディスコ/80sファンクでソリッドでダンサブルですが、サビのメロディも印象的な「Is It Too Late」はその代表格。高揚感溢れる曲調、仄かなメロウネス、メロディラインも一聴で耳に残ります。