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「これにそっくりな事を言ってたのがいたね、なんだったっけ(遠い目)、あっ、マルクス!マルクスだよ!」
アレックス・ジョーンズ「The Great Reset – グレート・リセット トップ1% vs 人類80億--世界支配をめぐる最終戦争」を出品します。
2022年(日本では令和4年)に出版され、お決まりの陰謀論はもちろんの事、マスメディアとは一線を画す独立した立場から多様な視点や情報を発信するオルタナティブメディア(もう一つのメディアの総称)の文脈で(インターネットの普及によって、ひと昔前では考えられない程に拡散して)非常に大きな議論を呼んでいる一冊です。
#一冊の良書に詰め込まれた知識と姿勢の価値は無限です。一覧
グレート・リセットとは、世界フォーラム(WEF)の創設者であるクラウス・シュワブが2020年に提唱した「コロナ禍後の世界をより持続可能で公平な社会に作り変えようとする理念・提案のこと」のことで、世界中で議論はされマスメディアからも情報が流れて来るのですが...
なんだか少し前の財務省のお題目みたいで、わが家の齢九十二の大老さま(私の母)に言わせれば「これにそっくりな事を言っていたのがいたね、なんだったっけ(遠い目)、あっ、マルクス!マルクスだよ!」だそうで、流石は共産主義の嵐の二十世紀を68年も生きて...否、活きぬいて来ただけの事はあると...
では、令和7(2025)年現在でのこの本の立ち位置(総評)はどうかと言うと、単なる政治分類本を超えた「グローバリズム vs ナショナリズム(もしくは「個人主義」)」という対立構造を象徴する(最大最強の)一冊的存在(バイブル)と海外ではわが国に先んじて認められています。
先ずは手に取っていただきたい、世界の仕組みに迫る一冊です。
持たないことが「幸せ」とされる未来。それは聖書(バイブル)から神を抜いた世界、二十世紀を狂わせた災厄「共産主義」の復活です。
グレート・リセット関連として以下の書籍も出品しています。
303の文献から判明したパンデミック13のひみつ
ロバート・F・ケネディ・ジュニア 上下
裸の共産主義者 上下 グローバルエリートたちの世界戦略
#MamoruByakuiの出品一覧
#コロナは明らかに生物兵器だった。一覧
| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
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